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      <title>婚活＠セルビア・モンテネグロ</title>
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      <description>セルビア・モンテネグロはセルビア共和国・モンテネグロ共和国に分かれました。これら2国の情報をお届けします。婚活ブームは日本だけなのでしょうか？</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Sat, 21 Feb 2009 17:02:34 +0900</lastBuildDate>
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         <title>有名な世界遺産</title>
         <description><![CDATA[モンテネグロは、ヨーロッパ諸国やアメリカなどのセレブが集まる国として有名で島全体にレストラン、カフェなどの飲食施設が多く、プール、カジノなどの娯楽施設もたくさんあります。
また、世界遺産で有名なコトルは、中世のままの世界が広がっていて、映画のセットの中にいるような感じがします。
そして、コトルを観光したいのであれば歩いていける距離にあります。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_24.html</link>
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         <pubDate>Sat, 21 Feb 2009 17:02:34 +0900</pubDate>
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         <title>ユニークな国</title>
         <description><![CDATA[セルビアは、ヨーロッパ、アジア、中東の文化を持つユニークな国です。
文化の宝庫と言われている修道院、フレスコ画、それから忘れてならない発明家のニコラ・テスラ。
今年で１５０年を迎えたお祝いとして世界各地でいろいろな催し物が開かれています。
会場の中では、セルビア産の赤と白のワインが香り高く、上品な味わいで人気を呼んでいます。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_23.html</link>
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         <pubDate>Fri, 20 Feb 2009 15:54:17 +0900</pubDate>
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         <title>セルビアの発明家</title>
         <description><![CDATA[セルビアには、１２６３年～１２６６年の間に描かれたフレスコ画が１９７８年にユネスコの世界文化遺産に登録され、ビザンチン美術館に飾られています。
また、エジソンと同じ１９世紀に「電気力の天才」「交流の父」と言われた発明家ニコラ・テスラもセルビアを代表する人物です。
ラジオや無線操縦など無線分野で業績を上げ、モーターの発明や電機システムの完成で名高い磁束密度を表す「Ｔ」はニコラ・テスラの名前から取ったものです。
高周波変圧器「テスラコイル」は現在もいろいろな分野で注目を浴びています。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_22.html</link>
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         <pubDate>Thu, 19 Feb 2009 16:38:14 +0900</pubDate>
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         <title>役割を果たした修道院</title>
         <description><![CDATA[セルビアでは、歓迎のしるしにパンと塩を振る舞うそうです。
また、セルビア文化の中心として17の修道院があり、１５～１６世紀の帝国支配時代に建てられてセルビア共和国中心の役割を果たしそして、最も重要な役割を果たしたクルシェドル修道院です。
現在残っている所は、１８世紀以降の建物で、いろいろな時代を乗り越えた絵が壁に描かれています。
巡礼者もたくさん訪れるそうです。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_21.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Feb 2009 17:50:42 +0900</pubDate>
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         <title>独自の社会</title>
         <description><![CDATA[モンテネグロでは、第二次世界大戦後に産業国有化、農業集団化が進めれれて農業面では、1950年代に協同組合への加入脱退の自由ができるようになり、工業面でも1965年の経済改革で企業の自由競争ができるようになりました。
また、労働自由制度と外交面の非同盟を柱として独自の社会主義路線を進みチトー大統領の後、中央連邦への力が弱くなり、経済的に苦しくなりインフレが何年か続きました。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_20.html</link>
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         <pubDate>Tue, 17 Feb 2009 09:42:56 +0900</pubDate>
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         <title>モンテネグロの観光地</title>
         <description><![CDATA[モンテネグロには、観光の見所がたくさんあります。
ミレニアム橋、聖ジョージ教会、ポドゴリッツァ公立博物館などがあり、それぞれに魅力を感じさせてくれます。
中でも聖ジョージ教会は、第二次世界大戦の兵隊にささげた記念碑が建てられていて、数多くの爆弾で破壊された国であることを物語っています。
また博物館では、古代の土器、石器などから現代までの歴史を辿ることができます。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_19.html</link>
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         <pubDate>Mon, 16 Feb 2009 10:48:45 +0900</pubDate>
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         <title>戦争の跡を感じさせない町並み</title>
         <description><![CDATA[セルビアは、紀元前３世紀頃に最初の集落を作ってベオグラードの起源とされています。
また、空爆の跡がたくさん残っていますが、爪あとを隠すように繁華街やビジネス街が拡がっています。
そして、華やかさは少ないけれど、落ち着いた風景が目立つベオグラードの町並みです。
また、夕暮れ時には買い物を楽しむ人々やお土産物を買う観光客で歩行者天国に変身します。


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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_18.html</link>
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         <pubDate>Sat, 14 Feb 2009 20:59:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>定番料理</title>
         <description><![CDATA[セルビアでは、オスマントルコの領土であったためにトルコ料理やギリシャ料理があちらこちらにたくさんあります。
定番料理では、野菜にご飯の具を詰めたドルマ、パイ風のプレクなどがあります。
また、トルコと同じようにヨーグルトを食材にした料理もあります。
もう一つ人気のある食べ物があります。
「白チーズ」と呼ばれて塩味で柔らかくさっぱりした感じのチーズがおいしいらしくお土産としても買い求める人が多いそうです。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_17.html</link>
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         <pubDate>Fri, 13 Feb 2009 16:05:09 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>セルビアの首都</title>
         <description><![CDATA[セルビアの首都であるベオグラードは、総人口の４分の１の人が暮らしている大都会です。
また、ドナウ河とサバ川が交わる所にあって昔から戦略の地として土地をめぐって戦火がかわされています。
そして１９９９年にも、ＮＡＴＯによる空爆を受けたばかりです。
また、首都であるベオグラードは道路が碁盤の目のように整理されていてわかりづらいが頭の中で地図を描きながら行くと迷うことはないようです。

<a href="http://www.travelcareunlimited.com/">二日酔いの治し方</a>
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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_16.html</link>
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         <pubDate>Thu, 12 Feb 2009 17:54:53 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>自然を愛するモンテネグロ共和国</title>
         <description><![CDATA[２００６年にセルビア国から独立して、人口が約６２万人で面積が１３８１２平方キロメートルのモンテネグロ国が誕生しました。
そして国の花は、「セイヨウスモモ」だそうです。
最近独立したモンテネグロですが、世界遺産もたくさんあり、全域にローマ帝国の遺跡が登録されていて自然保護にも多く登録しています。
世界の中でも、自然を愛する人々が暮らしているモンテネグロ共和国です。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_15.html</link>
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         <pubDate>Wed, 11 Feb 2009 18:21:21 +0900</pubDate>
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         <title>セルビアの地酒</title>
         <description><![CDATA[海外のアルコール飲料と言えば、ワイン、ビール、ウイスキーぐらいと思っていましたが、セルビアには、日本と同じように地酒があることにビックリしました。
地酒の名前は、「ラキヤ」といいますが、果物からとった果汁をアルコールと混ぜるようです。
そして、主な材料としては、梨、ブドウ、アプリコットなどです。
アルコール度数が４０度もあるかなり強いお酒ですが、味や香りを楽しみながら飲むのが基本だそうです。

<a href="http://www.elizabeth-goldenage.jp/" target="_blank">雑穀米</a> 
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         <pubDate>Tue, 10 Feb 2009 21:03:07 +0900</pubDate>
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         <title>モンテネグロの生活</title>
         <description><![CDATA[モンテネグロには、モンテネグロ人、セルビア人、ボスニア系イスラム教徒人などが暮らしています。
宗教も一つだけでなく、キリスト教、イスラム教などがあり、福島県とほぼ同じぐらいの人口、面積だそうです。
また、地中海性気候で、夏は温度が高く乾燥して、冬は温暖化で雨に恵まれているそうです。
そして、貿易も盛んでアルミニウム、鉄鋼、木工でセルビア、イタリア、ギリシャなどに輸出しています。

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         <link>http://www.embassy-serbia-montenegro.jp/blog/post_13.html</link>
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         <pubDate>Sun, 08 Feb 2009 11:16:42 +0900</pubDate>
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         <title>モンテネグロの誇り</title>
         <description><![CDATA[モンテネグロは、イタリア語で「黒い山」を意味するその名前の通り、先々が山ばかりで急角度で落ちる地形とすばらしい景観を観光客に見せてくれます。
また、歴史的事実として世界で最初に解放した都市国家で自由国家でもあります。
21世紀には、国家像を示している。
また、モンテネグロの人々は、１から都市を造り守り続けてきました。そのことを市民の人たちは、最大の誇りとしています。

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         <pubDate>Fri, 06 Feb 2009 22:32:03 +0900</pubDate>
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         <title>セルビア王国の史跡</title>
         <description><![CDATA[セルビア王国は、紀元前1世紀にローマ帝国として建設されました。
そして、14世紀頃都市として貿易中継港として栄え、城壁に囲まれた町は、色濃く残されて8世紀に創られた時計塔など当時の姿が多く残されています。
また、ギリシャ、ローマ時代の史跡がわかります。
青い海を眺めながら、歴史にしたるのもいいかもしれません。

<a href="http://www.akita-bussan.jp/">秋田の物産</a>

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         <pubDate>Wed, 04 Feb 2009 22:51:27 +0900</pubDate>
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         <title>寒暖の激しいセルビア</title>
         <description><![CDATA[セルビアは、寒暖の差が大きく、30度を越える高温のときがありますが、冬は、冷たい季節風が吹いてマイナス10度以下になるときもあります。
また、降水量は、一年通して少ないようです。
そして、セルビアには、観光スポットがたくさんあり、美しい自然に囲まれて伝統や文化に親しみを感じることができます。
また、壁に描かれたフレスコ画に感動します。

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         <pubDate>Tue, 03 Feb 2009 16:25:33 +0900</pubDate>
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