2009年02月10日
セルビアの地酒
海外のアルコール飲料と言えば、ワイン、ビール、ウイスキーぐらいと思っていましたが、セルビアには、日本と同じように地酒があることにビックリしました。
地酒の名前は、「ラキヤ」といいますが、果物からとった果汁をアルコールと混ぜるようです。
そして、主な材料としては、梨、ブドウ、アプリコットなどです。
アルコール度数が40度もあるかなり強いお酒ですが、味や香りを楽しみながら飲むのが基本だそうです。
- by tomi
- at 21:03
2009年02月10日
海外のアルコール飲料と言えば、ワイン、ビール、ウイスキーぐらいと思っていましたが、セルビアには、日本と同じように地酒があることにビックリしました。
地酒の名前は、「ラキヤ」といいますが、果物からとった果汁をアルコールと混ぜるようです。
そして、主な材料としては、梨、ブドウ、アプリコットなどです。
アルコール度数が40度もあるかなり強いお酒ですが、味や香りを楽しみながら飲むのが基本だそうです。